2018年06月08日

流行り

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流行りに疎い自分です。汗。

今、流行っているアーティスト、
有名人、スポーツ、ゲーム、アニメなどの
クリアファイルやPOPのお仕事待ってます!

世の中には知らないコトがたくさんあります。
仕事を通じて知ることが出来て、とても勉強になります。


2018年06月07日

ライブグッズ

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アイドルやアーティストが好きなのですが、
ライブによく行くので「ライブグッズ」として
販売される製品に携われると嬉しいです。
定番としてはうちわ、クリアファイルなどなど・・・。

勿論ショップや通販などで売られるグッズも
とてもうれしいのですが、
「ライブ」という空間は特殊で、
特にライブ限定グッズだったりすると
自分も物販でうきうき選ぶ気持ちがわかるのです。

これをみたお客様はどんな反応をするのかな?
欲しいと思ってその場で手にしてくれるかな?
もしくは嬉しくなってその場ですぐ使い始めるかな?

いろいろ想像すると仕事のし甲斐があるというものです。
有名な方々だけであく、インディーズや
新人アーティストさんなどの商品も
沢山できたらいいなぁと思います。


2018年06月06日

やってみたいお仕事について

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こんにちは、奥田です。

私は初めて社会に出たときから印刷・製版の仕事をしていました。
その中でも、写真・画像関係の作業を最初に覚えたこともあって、
写真の加工などは得意な分野です。

正面からしか撮影していない商品の側面を、
移植や変形をしてなるべく自然に作成したり。
人物写真の髪の色だけを、美容室の要望に沿ったものに変更したり。
そんな作業が結構好きだったりもします。

現代はアプリの進化などで、スマホなどで撮影した段階で
色々な加工ができる時代となっていて、それほど専門的な
ソフトが無くても写真編集出来たりもしますね。

アプリだけでは作成できないような加工ができる
DTPオペレーターで居たいものです。


2018年06月05日

植物系生分解性フィルム

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弊社は「プラスチック素材へのUV印刷」を主体としており、
その原反はPP、PET、PVC(ポリ塩化ビニル)など多岐にわたります。
私が弊社を志望した理由は、
当時(10年前)の会社案内で大々的に取り上げられていた、
植物系生分解性フィルムを使ったクリアファイルのPRでした。

実情としては、お客様に採用される機会が少なく、
年に数回しか遭遇しないレアな素材です。
珍しさもあってか、その素材に遭遇すると
入社前の緊張した気持ちを思い出します。

植物系生分解性フィルムを使ったクリアファイル、
地味なようですが、他との差別化にとてもお勧めです。
是非。

再生素材でクリアファイル作製できます!
http://ddsp.jp/product/file/ecomark.html

※弊社は80年以上に渡る実績を基に、
独自のノウハウを築き上げ、常に新たな原反への印刷を試みています。


2018年06月04日

ゲーム

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大同紙工ではゲームに関係した仕事をいくつかやっています。
販促品だったりPOPだったり、ゲームセンターの筐体に
使われる印刷物だったり様々です。

私は1982年生まれなのですが、
家庭用ゲーム機の傑作ファミコンが発売されたのが1983年で
ゲームの成長とともに自分も成長してきたといっても過言ではないです。

学生のころはゲームを作る側になりたいと思って勉強もしてました。
デザインの勉強や基本情報技術者の資格も取りましたが
結局いろいろあって印刷の世界に飛び込むこととなりました。
この選択に後悔はなかったです。
今の仕事は自分に合ってると思いますし。

そんな一度は諦めたゲーム関係の仕事ですが、印刷業界に入って
ほんの一部分ですが関われる機会があるというのはとても嬉しいことです。
ゲームの仕事は色に厳しいことも多く、腕の見せ所なので
仕事が来たときはいつも全力で取り組んでいます!


2018年04月24日

大同紙工の第一印象

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一般的な職場では笑い声、笑顔は一日のうち
どのくらいあるんでしょうか。
過去に転職等していないので比べられないのですが、
大同紙工の入社説明会で感じた第一印象は、
「楽しそうな笑い声がする」ということでした。

就活中はやはり緊張していたため、
説明会へいくだけでも
その会社ごとの雰囲気に気圧されがちでした。

勿論大同紙工のときにも緊張はしたのですが、
待ち時間に楽しそうな会話が聞こえ、
事務所や工場も明るい空気で満たされていたので、
どんな会社なんだろう?と想像力をかきたてられたのを覚えています。

少しの仕事の合間や休憩中、打ち合わせなども
ただ淡々とやるだけではなくて、楽しく。
その会話や、少々の遊び心が会社全体に生きていて、
だからこそいろんなアイディアが生まれたり、
スムーズな生産ができるのかな、と思います。

(勿論、お喋りだけじゃなく、みんな真面目に仕事してますよ!笑)


2018年04月23日

フレンドリーな会社

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大同紙工に入社して、(もう12年も前のこと)
名字に「さん」付けで呼ばれると思いきや、
下の名前に「ちゃん」付けで呼ばれてびっくり!
まわりを見渡しても、下の名前・あだ名で呼び合う人たち…

なんてフレンドリーな会社なんだ!笑。

皆さん仲が良すぎます。

あ、もちろんお客様の前ではちゃんとしています。


2018年02月15日

大同紙工の良いところ。

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大同紙工の良いところ。

良いところと言うと「社内で完結」
というイメージでしょうか。
もちろん、受注から発送・納品まで
ということもですけれど。

業務に必要な机や椅子を木工作業で作成したり。
床のひび割れをパテで補修したり。
窓のガラスのサイズを調整して、
必要な物に手が届くよう改修など。

外部に依頼して作業してもらうような事も、
社内で完結していたりして、驚く事があります。
大掛かりな工事や、搬入など
業者に依頼している場合もあると思います。

けれど、社内で実作業以外の知識を活かして
環境を改善している事が、良いところだなと思います。

また、色々な事を出来るようになろうとする
姿勢が大切なんだと感じます。



2018年02月14日

大同紙工のPR

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制作部の長谷川です。
大同紙工のPRと聞いて真っ先に思いつくのが、
「美人が多い」です。
冗談ではありませんよ。
しかも社内結婚成就率が高いんです!

ピーク時は既婚女性社員の社内婚率が
5割を超えていたように思います。
つまりイイ男も多いということなんでしょうね。
是非とも弊社参加の展示会などで御確認下さい。

もうひとつ、ユニークなイベントを
社員が作り上げているのも特徴です。

私も以前は、体力測定と運動会を発案したり、
第一回の屋台を呼ぶ歓迎会を計画しました。
大勢の従業員にとって、心に残る日を作れる会社
というのは魅力的ですね。

ただここだけの話、社員旅行の目的地だけは
社長の独断で決まるらしいので、
毎年皆ハラハラしているのが実情のようです 笑



2018年02月13日

大同紙工の不思議

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プリプレスの片岡です。
もう大同紙工に入社して10年以上が経ちますが、
ずっと不思議に思ってることがあります。

それは大同紙工で働いてる皆さんが
「年齢よりも若く見える人が多い」ってことです。

営業さんはゴルファーが多いですし、
ドライブ好きやマラソンランナーもいれば、
ライブが好きな人もいますね。

遊びも仕事も楽しんでやることが、
若々しさを保つ秘訣なのかもしれません。

そんな私も昨年ハーフマラソンを完走してから
ジョギング熱が再燃しています。
今年はまた大同紙工で有志を募って
リレーマラソンしたいですね!


2017年10月06日

公式マスコットキャラクター

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大同紙工の歴史上で唯一、
公式マスコットキャラクターと認定された子がいます。

「dpディップちゃん」です。
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一瞬で忘却の彼方へ消え去った彼は、2000年に行われた、
社内行事「みんなで会社の公式マスコットを作ろう会」
(確かそんな名前だった)で産まれました。

公式キャラクターのエントリーは全社員。
粘土を用いて、一斉に多様な表現を繰り広げました。

家でコツコツ不死鳥をデッサンして本番に挑んだガチな人や、
何故かキャラクターではなく、
本物さながらのバナナを器用な指先で練り上げた人などなど、
微妙な社員間の温度差を肌で感じることができた
大変貴重なイベントでした。

因みに、数多くのライバルを退け
優勝した「dpディップちゃん」を産んだのは、
生産部の「神尾さん」です。
(神尾さんの最新記事はこちら→


2017年10月05日

観劇

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一人で行こうと思えば行けるけれど、
できれば誰かと一緒に行きたい。
映画や演劇になると特にそう思ってしまう私ですので、
社員やパートさん含めて全員で観に行った
芸術鑑賞会はとても印象深いです。

個人的に観劇しにいくだけなら
電車に乗っていけてしまいますが、
みんなでいくとなると大型バスに乗って、まるで遠足気分。
物販を覗いてみたり、席についてどんな演出なんだろう、
と話をする時間がとても楽しかったのを覚えています。

入社当時の私は劇団四季に興味はあったもののまだ観たことがなく、
会社でその機会を毎年いただけてありがたいなと感じました。
美女と野獣は特に幼いころから大好きで、
思い入れの強い作品だったため、
「アニメでみたそのままの世界観だ・・・!」という
感動を先輩に熱弁しました(笑)

音楽と演技で作り上げる生の劇を肌で感じると、
気分も晴れて明日も頑張ろう、という気持ちになります。
そういった気持ちは確実に仕事への活力になりますので、
大切な機会だったと思います。


2017年10月04日

運動会

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こんにちは。
今回は印象に残っている社内行事、の思い出ですね。

私にとってはスポーツイベントとして開催された運動会でした。

4チームに分かれて対抗戦をするものですが、
1つのイベント中は、普段は同じ部署では無い方とチームになることで
業務中とは違う一体感を感じたり、逆に対抗意識を燃やしたりと、
その日限りのチームとしての楽しさがあったなと思います。

普段はあまり運動をしていなかった私にとって、
翌日の筋肉痛が怖かったのですが、それほどでもなく
平穏な一日を迎えることが出来ました。

それ以後も社内のスポーツ同好会的なフットサルに参加してみたりと、
苦手でも、出来るだけ参加するスタンスで過ごしています。


2017年10月03日

おきなわ

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もう10年以上この会社にいるので、いろいろな社内行事がありました。

その中でも記憶に残っているのは、
入社してはじめての慰安旅行、沖縄でしょうか。

入社してすぐだったので、
会社の慰安旅行がどんなものか、
よくわからないまま連れられて…オロオロ…

とても楽しかったんですけど、
もっと楽しめたんじゃないかという
少しもったいなかった旅行という思い出。

泡盛はおいしかったんですけどね。

次に行くときは、めいっぱい楽しみたいです。


2017年10月02日

スイーツマラソン

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プリプレスの片岡です。
私の心に残っている社内行事は
2014年の12月に有志を募って参加した
スイーツマラソンですね。

場所は愛・地球博記念公園。
12月なので寒い寒い。
私たちは30kmをリレーでつなぐ
リレーマラソンの部に参加。
この大会の一番の特徴はなんといっても
給水所ならぬ給スイーツ所がコース上に
配置されていることでしょうか。
1周2kmのコースの1.5km地点くらいに
給スイーツ所があり、そこでひたすら
スイーツを食べて、食べきれない分は
走って持ち帰ってました(笑)

やっぱりタスキをつなぐのって良いですね。
大同紙工のジョギングブームが
去って久しいですが、
またみんなで走りたいですね!

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2017年06月30日

整理整頓

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私がもらってうれしかった販促品は「化粧品サンプル」です。

基本的に突発的に旅行したり、遠征したりということが多いため、
携帯性に優れてるサンプル品は重宝してます。
ボトルや箱で買ってしまうと、
自分に合わなくても使わないともったいない・・・なんて思うのですが、
サンプルだと1回分使い切りだったりするので、うれしいですね。

最近一人暮らしを始めたのですが、引っ越しのために整理をしているときに
「あ、そういえばこんな化粧品あったなぁ」「このサンプルもあった!」
なんて掘り出し物的に見つかったりもしました。

ただ化粧品に限らず捨てるものもかなり多く、
人間って物を収納すると忘れてしまうんだなぁと実感・・・。
今できるだけ無駄なものを買わない、持たないように生活してます。
だいぶ物を減らしてから引っ越ししたので、引っ越し作業は比較的楽だったのですが、
「いや、でももっと減らせるんじゃない?」と試行錯誤の日々です。

実家にいるときにはそういったことに割と無頓着で、
「なんとなく買う」ということが多かったですし、収支計算も適当でした。
しかし今や家計簿も日記もつけるようになり、家事も毎日していると、
人間って環境でずいぶん変わるものだなぁと感じます。

こなれてきたときに気が抜けないようにしていきたいです。
一人暮らしの先輩方、ぜひアドバイス等お願いします。


2017年06月29日

PP製のウチワ

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こんにちは。

もらって嬉しいノベルティーってなんだか思い出すのが難しいですが、
以前もらったPP製のウチワでしょうか。
なんというか便利だったりとか、そういった感想では無いんですが印象に残っています。

そのPPウチワは自社製品では無かったのですが、
だからこそ今の業務のは世の中に需要が有るものを
作っているんだと感じることが出来たのです。

自社のオリジナルの商品のコンセプトは、
世の中に求められているのだなと。
業務の意義を自身の生活の中で感じたということが記憶に残っています。



2017年06月28日

モバイルバッテリー

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こんにちは。制作部の長谷川です。
つい先日、家族ぐるみで仲良くしている友達宅に遊びに行った帰り際のこと。

「うちの会社でノベルティつくたからあげるよー」と、
社名入りのモバイルバッテリーを貰いました。

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ビッグサイトで催された展示会の為につくったらしいのですが、
豪華なものを配るなぁと感心しました。

そんな友人は元板前で、15年程割烹料理店で働いていたのですが、
今は全く別の機械メーカー会社の取締役となっています。

料理する姿が強く印象に残っていた僕には全く実感が沸かなかったのですが、
このノベルティを眺める度に、ちょっと実感が芽生え始めています。


2017年06月27日

ペットボトルのオマケ

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スーパーやコンビニなどで
ペットボトルの首にオマケが付いていることありますよね?

アレ見るとついつい手にとってしまいます。

自分がまだ小学生だった頃、
家族がペットボトルのお茶をケースで買ってきたときに、
ケースの中のペットボトルすべてにオマケが付いていて、
とてもテンションが上がったことを思い出します。

そんなに欲しいモノでもなかったですが。笑。


ちなみに某芸人さんのシールだったのですが、
2ケース(48本)あったのにコンプリート出来なかったことが
とっても悲しかったなぁ…。

2017年06月26日

体験版

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制作部の片岡です。

これを販促品と言って良いのかわからないですが
今までもらって衝撃的だった販促品があります。

それは「某ゲームの体験版」です。

今時はインターネットを利用して
盛んに体験版が配布されていますが、
私が子供の頃はインターネットなんて無かったので
そもそも発売前のゲームを体験出来るなんて機会は
ほとんどありませんでした。

それがある時、ゲームを買うと他のゲームの体験版が
付いてくるという衝撃的な商品が売り出されました。
超大作ゲームのさわり部分をちょこっとプレイしたいが
ために特に注目もされてなかったゲームが売れる売れる。

私も買ってしまったクチですが、あのときのワクワク感は
忘れられないですね。
体験版が付いてたゲームも売れて、体験版の本体ももちろん売れた
ので仕掛けたメーカーはとても上手いと思いましたね。
ごく稀ですが体験版が面白くなくて予約がキャンセルされまくった
ゲームもあるみたいですが…。

買うつもりはなかったけど、あるモノをもらったら
「あ、こんなのあるんだ」「買ってみようかな」
と思えるモノが本当に良い販促品だとすれば
ゲームの体験版も立派な販促品ですかね?
私の場合は体験版なんてやらなくても
きっと買ってたでしょうけど(笑)