2018年02月14日

大同紙工のPR

prepress_hasegawa.jpg

制作部の長谷川です。
大同紙工のPRと聞いて真っ先に思いつくのが、
「美人が多い」です。
冗談ではありませんよ。
しかも社内結婚成就率が高いんです!

ピーク時は既婚女性社員の社内婚率が
5割を超えていたように思います。
つまりイイ男も多いということなんでしょうね。
是非とも弊社参加の展示会などで御確認下さい。

もうひとつ、ユニークなイベントを
社員が作り上げているのも特徴です。

私も以前は、体力測定と運動会を発案したり、
第一回の屋台を呼ぶ歓迎会を計画しました。
大勢の従業員にとって、心に残る日を作れる会社
というのは魅力的ですね。

ただここだけの話、社員旅行の目的地だけは
社長の独断で決まるらしいので、
毎年皆ハラハラしているのが実情のようです 笑



2018年02月13日

大同紙工の不思議

prepress_kataoka.jpg

プリプレスの片岡です。
もう大同紙工に入社して10年以上が経ちますが、
ずっと不思議に思ってることがあります。

それは大同紙工で働いてる皆さんが
「年齢よりも若く見える人が多い」ってことです。

営業さんはゴルファーが多いですし、
ドライブ好きやマラソンランナーもいれば、
ライブが好きな人もいますね。

遊びも仕事も楽しんでやることが、
若々しさを保つ秘訣なのかもしれません。

そんな私も昨年ハーフマラソンを完走してから
ジョギング熱が再燃しています。
今年はまた大同紙工で有志を募って
リレーマラソンしたいですね!


2017年10月06日

公式マスコットキャラクター

prepress_hasegawa2017.jpg

大同紙工の歴史上で唯一、
公式マスコットキャラクターと認定された子がいます。

「dpディップちゃん」です。
1006_hasegawa.jpg

一瞬で忘却の彼方へ消え去った彼は、2000年に行われた、
社内行事「みんなで会社の公式マスコットを作ろう会」
(確かそんな名前だった)で産まれました。

公式キャラクターのエントリーは全社員。
粘土を用いて、一斉に多様な表現を繰り広げました。

家でコツコツ不死鳥をデッサンして本番に挑んだガチな人や、
何故かキャラクターではなく、
本物さながらのバナナを器用な指先で練り上げた人などなど、
微妙な社員間の温度差を肌で感じることができた
大変貴重なイベントでした。

因みに、数多くのライバルを退け
優勝した「dpディップちゃん」を産んだのは、
生産部の「神尾さん」です。
(神尾さんの最新記事はこちら→


2017年10月05日

観劇

prepress_ueda2017.jpg

一人で行こうと思えば行けるけれど、
できれば誰かと一緒に行きたい。
映画や演劇になると特にそう思ってしまう私ですので、
社員やパートさん含めて全員で観に行った
芸術鑑賞会はとても印象深いです。

個人的に観劇しにいくだけなら
電車に乗っていけてしまいますが、
みんなでいくとなると大型バスに乗って、まるで遠足気分。
物販を覗いてみたり、席についてどんな演出なんだろう、
と話をする時間がとても楽しかったのを覚えています。

入社当時の私は劇団四季に興味はあったもののまだ観たことがなく、
会社でその機会を毎年いただけてありがたいなと感じました。
美女と野獣は特に幼いころから大好きで、
思い入れの強い作品だったため、
「アニメでみたそのままの世界観だ・・・!」という
感動を先輩に熱弁しました(笑)

音楽と演技で作り上げる生の劇を肌で感じると、
気分も晴れて明日も頑張ろう、という気持ちになります。
そういった気持ちは確実に仕事への活力になりますので、
大切な機会だったと思います。


2017年10月04日

運動会

prepress_okuda2017.jpg

こんにちは。
今回は印象に残っている社内行事、の思い出ですね。

私にとってはスポーツイベントとして開催された運動会でした。

4チームに分かれて対抗戦をするものですが、
1つのイベント中は、普段は同じ部署では無い方とチームになることで
業務中とは違う一体感を感じたり、逆に対抗意識を燃やしたりと、
その日限りのチームとしての楽しさがあったなと思います。

普段はあまり運動をしていなかった私にとって、
翌日の筋肉痛が怖かったのですが、それほどでもなく
平穏な一日を迎えることが出来ました。

それ以後も社内のスポーツ同好会的なフットサルに参加してみたりと、
苦手でも、出来るだけ参加するスタンスで過ごしています。


2017年10月03日

おきなわ

prepress_oda2017.jpg

もう10年以上この会社にいるので、いろいろな社内行事がありました。

その中でも記憶に残っているのは、
入社してはじめての慰安旅行、沖縄でしょうか。

入社してすぐだったので、
会社の慰安旅行がどんなものか、
よくわからないまま連れられて…オロオロ…

とても楽しかったんですけど、
もっと楽しめたんじゃないかという
少しもったいなかった旅行という思い出。

泡盛はおいしかったんですけどね。

次に行くときは、めいっぱい楽しみたいです。


2017年10月02日

スイーツマラソン

prepress_kataoka2017.jpg

プリプレスの片岡です。
私の心に残っている社内行事は
2014年の12月に有志を募って参加した
スイーツマラソンですね。

場所は愛・地球博記念公園。
12月なので寒い寒い。
私たちは30kmをリレーでつなぐ
リレーマラソンの部に参加。
この大会の一番の特徴はなんといっても
給水所ならぬ給スイーツ所がコース上に
配置されていることでしょうか。
1周2kmのコースの1.5km地点くらいに
給スイーツ所があり、そこでひたすら
スイーツを食べて、食べきれない分は
走って持ち帰ってました(笑)

やっぱりタスキをつなぐのって良いですね。
大同紙工のジョギングブームが
去って久しいですが、
またみんなで走りたいですね!

1002_kataoka1.jpg

1002_kataoka2.jpg

1002_kataoka3.jpg



2017年06月30日

整理整頓

prepress_ueda2017.jpg

私がもらってうれしかった販促品は「化粧品サンプル」です。

基本的に突発的に旅行したり、遠征したりということが多いため、
携帯性に優れてるサンプル品は重宝してます。
ボトルや箱で買ってしまうと、
自分に合わなくても使わないともったいない・・・なんて思うのですが、
サンプルだと1回分使い切りだったりするので、うれしいですね。

最近一人暮らしを始めたのですが、引っ越しのために整理をしているときに
「あ、そういえばこんな化粧品あったなぁ」「このサンプルもあった!」
なんて掘り出し物的に見つかったりもしました。

ただ化粧品に限らず捨てるものもかなり多く、
人間って物を収納すると忘れてしまうんだなぁと実感・・・。
今できるだけ無駄なものを買わない、持たないように生活してます。
だいぶ物を減らしてから引っ越ししたので、引っ越し作業は比較的楽だったのですが、
「いや、でももっと減らせるんじゃない?」と試行錯誤の日々です。

実家にいるときにはそういったことに割と無頓着で、
「なんとなく買う」ということが多かったですし、収支計算も適当でした。
しかし今や家計簿も日記もつけるようになり、家事も毎日していると、
人間って環境でずいぶん変わるものだなぁと感じます。

こなれてきたときに気が抜けないようにしていきたいです。
一人暮らしの先輩方、ぜひアドバイス等お願いします。


2017年06月29日

PP製のウチワ

prepress_okuda2017.jpg

こんにちは。

もらって嬉しいノベルティーってなんだか思い出すのが難しいですが、
以前もらったPP製のウチワでしょうか。
なんというか便利だったりとか、そういった感想では無いんですが印象に残っています。

そのPPウチワは自社製品では無かったのですが、
だからこそ今の業務のは世の中に需要が有るものを
作っているんだと感じることが出来たのです。

自社のオリジナルの商品のコンセプトは、
世の中に求められているのだなと。
業務の意義を自身の生活の中で感じたということが記憶に残っています。



2017年06月28日

モバイルバッテリー

prepress_hasegawa2017.jpg

こんにちは。制作部の長谷川です。
つい先日、家族ぐるみで仲良くしている友達宅に遊びに行った帰り際のこと。

「うちの会社でノベルティつくたからあげるよー」と、
社名入りのモバイルバッテリーを貰いました。

0628_hasegawa.jpg

ビッグサイトで催された展示会の為につくったらしいのですが、
豪華なものを配るなぁと感心しました。

そんな友人は元板前で、15年程割烹料理店で働いていたのですが、
今は全く別の機械メーカー会社の取締役となっています。

料理する姿が強く印象に残っていた僕には全く実感が沸かなかったのですが、
このノベルティを眺める度に、ちょっと実感が芽生え始めています。


2017年06月27日

ペットボトルのオマケ

prepress_oda2017.jpg

スーパーやコンビニなどで
ペットボトルの首にオマケが付いていることありますよね?

アレ見るとついつい手にとってしまいます。

自分がまだ小学生だった頃、
家族がペットボトルのお茶をケースで買ってきたときに、
ケースの中のペットボトルすべてにオマケが付いていて、
とてもテンションが上がったことを思い出します。

そんなに欲しいモノでもなかったですが。笑。


ちなみに某芸人さんのシールだったのですが、
2ケース(48本)あったのにコンプリート出来なかったことが
とっても悲しかったなぁ…。

2017年06月26日

体験版

prepress_kataoka2017.jpg

制作部の片岡です。

これを販促品と言って良いのかわからないですが
今までもらって衝撃的だった販促品があります。

それは「某ゲームの体験版」です。

今時はインターネットを利用して
盛んに体験版が配布されていますが、
私が子供の頃はインターネットなんて無かったので
そもそも発売前のゲームを体験出来るなんて機会は
ほとんどありませんでした。

それがある時、ゲームを買うと他のゲームの体験版が
付いてくるという衝撃的な商品が売り出されました。
超大作ゲームのさわり部分をちょこっとプレイしたいが
ために特に注目もされてなかったゲームが売れる売れる。

私も買ってしまったクチですが、あのときのワクワク感は
忘れられないですね。
体験版が付いてたゲームも売れて、体験版の本体ももちろん売れた
ので仕掛けたメーカーはとても上手いと思いましたね。
ごく稀ですが体験版が面白くなくて予約がキャンセルされまくった
ゲームもあるみたいですが…。

買うつもりはなかったけど、あるモノをもらったら
「あ、こんなのあるんだ」「買ってみようかな」
と思えるモノが本当に良い販促品だとすれば
ゲームの体験版も立派な販促品ですかね?
私の場合は体験版なんてやらなくても
きっと買ってたでしょうけど(笑)



2017年03月18日

趣味は何ですか?

prepress_hasegawa2017.jpg

趣味は何ですか?と聞かれることが少ないので、それについて。

趣味は木工です。

父親になり、子育する過程で、
できれば器用な父でありたいと思ったのをきっかけに、
一カ月に12時間くらいですが、
集中して何か制作するようにしています。

製材前の木から家具や小物を制作します。
マルノコやオビノコは使いますが、ビスはあまり使わず、
鑿と鉋を使った仕口で納める、いわゆるガチで緻密な感じの木工です。

最近は小さなチェリーの抽斗箱とオークの額縁を作りました。
ツマミはスチールがいいな、と思ったりして、
金属加工も少しだけやりだしました。

0318_hasegawa.jpg

今思えば、小さい頃から大工仕事を器用にこなす父の影響が大きく、
今も父が一人セルフで建てたハナレ
(基礎コンのポンプ車と立て方のクレーン運転手以外)に住んでいるので。
いつか父と対等に話せるようになるのが密かな目標です。

今度はblogで作ったものを紹介できればと思います。


2017年03月16日

駐車

prepress_oda2017.jpg

普段ミニバンに乗っているせいか、
たまに軽自動車に乗ったとき、バック駐車が出来なくなります。

車体の長さと幅が違うので、
ミニバンに乗っている感覚で駐車すると、
すごーく変な位置にとまります。

右に寄りすぎていたり、後ろに下がりすぎていたり、
まぁ枠内に収まっていればいいかなーとは思いますが。笑。

駐車まではいいのですが、
買い物など何かしら用事を終えて、車に戻るとき、
自分がどの車で来たのか、たまに忘れます。。。



2017年03月15日

魔女の一撃

prepress_okuda2017.jpg

みなさまこんにちは。
そこそこいい年齢になってきた、
遅れてきたルーキーとされていた奥田です。

「そこそこいい」と書き出したのも、お恥ずかしいですが先日
「魔女の一撃」なるものを受けてしまいました。

少々かっこつけてヨーロッパ風の表現をしてしまいましたが、
通称「ぎっくり腰」です。

突然の腰痛で身動きがとれなくなってしまい、
そのままスマートフォンで病院を検索しているときに目にした言葉でした。

ちなみに日本語での正式名称は「急性腰痛」。
そのままです。
腹筋・背筋が衰えていると、背骨を支えている力が弱まり、
腰痛の原因となりやすいようです。

普段からあまり運動をしないこともありますが、
無理な姿勢をとらないよう心がけていきたいものです。


2017年03月14日

偶然

prepress_ueda2017.jpg

先日、非常にびっくりなことがありました。

その日は土曜日にしては朝早く家をでて、東京に遊びにいっていました。
予定通りの新幹線に乗り、品川駅からJR線へと乗り換え。
JR線の駅構内の化粧室に入って、お化粧を直していました。

鏡を見つめていると、なにやら鏡に向かって手を振ってくる人影。

子供かな?いや、背格好はいい大人だなー。なんなんだろ・・・。
!?

「えっっ!!??」

振り向いて顔を見たら、当社の営業・吉村さんでした(笑)
普通に声をかけるのではなく鏡越しに手を振るのが彼女らしいですね!
お互いに、えっ?なんでここにいるの?と会話をしたのち、普通にわかれたのですが、
なんにしても愛知県内でも滅多に出会わないのに、なぜ東京で・・・??
と、とても不思議な気持ちになりました。




・・・と思いましたが、そういえばクリスマス付近の休日にも、
吉村さんとは名城線の電車で偶然会ったのでした。
(そのときは星野さんも一緒でした)

次はどこで偶然会うんでしょうか。非常に楽しみです(笑)


2017年03月13日

奇跡の1枚

prepress_kataoka2017.jpg

こんにちは、プリプレス課の片岡です。

先日、姪っ子との奇跡の1枚が
撮れたので紹介します。

2月の末日に姪っ子が1歳になり
プレゼントをもらったので
一緒に写真を撮っていたところ
フッと妙案がひらめきました。
チワワのむぅちゃんも一緒に
撮ればめちゃくちゃ可愛くなるかも!

ということで、早速実行。
姪っ子よりも数段軽いチワワのむぅちゃんを
抱き上げてプレゼントに寄せて写真を
撮ってもらいました。

0313_kataoka.jpg

そしたらアレ?むぅちゃん浮いてる(笑)
丁度抱き上げる手が上手いこと隠れて
ぴょんと跳ねてる瞬間みたいになってしまいました。
しかも抱き上げている僕に対して
ちょっとイラっとしてる顔がまた可愛いです。

赤ちゃんや動物って動きがコミカルで見てて飽きませんね。
また牧場行きたくなってきたなぁ。


2016年11月18日

愛車

prepress_oda2016.jpg

先日、愛車の走行距離が18万キロを突破しました。

タイヤのパンクはあったものの、
事故やトラブルなど無く、ここまで走ってきました。

そろそろ買い替えかなぁと思いますが、まだまだ乗れるし、
そんなお金ないし、乗りたい車に出会ってないので、しばらく乗ります。

目標は20万キロでしょうか…。
春までには達成できるんじゃないかと思ってます笑。


2016年11月16日

依頼

prepress_okuda2016.jpg

皆さまこんにちは、制作部:奥田です。

先日、知人に依頼されて
美容室のバナーを制作するという機会がありました。

こういった仕事をしていると、たまにそんな依頼をされることがあります。

依頼して頂いた方は美容師をされている方で、
あまりパソコン等の知識は無いとのことだったのですが、
制作するにあたって色々とデータの作成の仕方に驚かれていたのが印象的でした。

デザイン面や写真の扱いなど、
作成したいデータが目の前で出来上がっていくのが不思議な感覚だったようです。

カットモデル写真の調整などは、
「メイクやヘアカラーの仕事減っちゃうじゃないですか!」と
衝撃を受けておられましたが…。

店舗の場所は名古屋市瑞穂区ですが、
もし近くに住んでおられる方、お知り合いがいらっしゃる方など
「レシェル桜山店」で検索してみてください。


2016年11月15日

セグウェイ

prepress_ueda2016.jpg

先日、とあるイベントで
いま話題の「セグウェイ」の試乗ができるようだったので、寄ってみました。

セグウェイは体重移動で方向を操る、
いわゆるスケボーのような?乗り物なのですが、
見た目はとても簡単そうなんです。

1115_ueda.jpg

ああ、体重かければいいのか、と理解できてました。
早速係員(見た目は完全に戦闘隊員)の方に説明を受けて、
両足を素早くささっ!と乗せます。

まずはただ立つだけ、どこへも進まないように立つだけ。
と思っているのに、颯爽と後方へ進んでいくセグウェイ!なぜ!!

足ごと後ろに持ってかれるので、
腰を曲げた変な姿勢のまま係員の人に支えられ、
「何も考えずにまっすぐ!まっすぐ立って!」と叫ばれます。

いや、頭ではわかってるんですよ。
体重を前後左右どちらにもかけてないつもりで乗ったんですが、
後ろに重心がいってたんですかね。意外とムズカシイものです。
(ちなみにこの現象、試乗してた方の90%くらいは起きてました。)
このときヒール靴を履いてたのですが、それもいけなかったようで・・・。

しかしまっすぐ立ててしまえばこちらのもの!
あとは意識的に体重をかければその方向に進むので、うまく行きました!
すすーっと気持ちよく進むのは短い時間でも気持ちいいですね。
セグウェイは公道は走れないようですが、いいなぁと思いました。

ちなみに、苦手な方や体重の軽すぎるお子さんだと、
「体重を進行方向にかける」ことが難易度が高いようです。
2歳くらいの男の子が飛び乗っても体重を感知しないのか、
セグウェイがうんともすんとも言わないことに
「??」っとなっている姿が可愛かったです!笑

なかなかないかもしれないですが、
私が今回いったのはサバゲーのイベントブースでしたので、
サバゲーのお店にいってみると試乗できたりするかもしれません!